安子神社(あこじんじゃ)は安産・子授・厄除・出生児守護の杜(島根県出雲市湖陵町)

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子授け御祈念と御神札

2006年3月31日
安子神社の子授け御祈念と御神札についてのご案内です。

御玉串 すぐ神棚にまつり、一日一回朝、一口くらいの清水を神棚に供え、神拝作法にしたがって子授けをお祈りになり、終わりましたら清水は下げていただいて下さい。お祈りにより清水に神霊がこもり、子授けの御加護があります。
※)神拝作法(しんぱいさほう)とは・・・二拝、二拍手、一拝(必ず安子の宮の神様を意念し、御祈念ください。)
御洗米(おせんまい) 帰宅後、ご夫婦ですぐいただいてください。
安子神社御守 常時お持ちください。(ご懐妊の際お返しください。)
御神衣 ご着用になり、お洗濯はなるべく他の着衣とは別になさってください。

木華咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)    

御祭神の霊験あらたかな御神徳と、参拝者の方が信仰心篤く御参拝になり、申し子を授かった方は県内外に数多く、安産とともに子授けの「安子神社」と称され広く崇拝されています。

子授け御祈念をご希望の方は、申込書に必要事項をご記入になり、お申し込みください。直接参拝になれない遠方の方などは郵便でお申し込みになっても結構です。

■御神衣(ごしんい)・・・上・下 各二組
※)上衣(スリップやシャツ)・下衣(ショーツなど)は、新品をお持ちください。

御神衣は、願主(妻)の「身の代」として神前で子授けが叶うように祓清め、神印をおして子授け祈祷を行います。ご持参の二組のうち、一組は御祈念終了後、御神札と共にお授けいたします。他の一組は、引き続き願主の身の代として、子授け御祈念を継続いたします。

子授け御祈念のお申し込みはこちらからどうぞ

願主様の願いが叶い、御懐妊なさいましたら、早い機会に御参拝になり、子授けの開願を行って下さい。(開願は、子授けの御守をお返しいただき、社殿での御報告のみで結構です。)

引き続き安産祈念を御希望の方は、案内書をお渡しいたします。

御礼参拝のお申し込みはこちらからどうぞ
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